会社沿革
| 1997年 | 4月 | 有限会社シュピンドラー アソシエイツ設立。 ドイツでの半導体製造装置の設計、開発の経験を活かし、主に機械メーカーを対象にCEマーキングの為のコンサルテーション、安全検査、技術資料作成等を中心とする業務を開始。 |
| 1998年 | 9月 | ドイツ認証機関 VDE Authorized Office としてVDE認証のサポート業務開始。 |
| 1999年 | 1月 | 業務拡大の為、本社を千葉県柏市(現住所)に移転。 東葛テクノプラザの安全・EMCラボで試験開始。 |
| 2000年 | 11月 | 株式会社に組織を変更、株式会社シュピンドラー アソシエイツとなる。 |
| 2001年 | 1月 | 「第5回千葉県ベンチャー企業経営者表彰」にて「ひまわりベンチャー育成基金賞」を受賞。 |
| 1月 | ブルートゥースロゴ認証試験業務を開始。 | |
| 2002年 | 1月 | 業務拡張のため、大阪にオフィスを開設。(2003年11月1日より関西オフィスに移転) |
| 12月 | 千葉県より中小企業革新支援法における経営革新計画の認定を受ける。 | |
| 2003年 | 3月 | 国際試験所運営基準ISO/IEC17025に基づきEMC、試験所としてアメリカ認証機関NVLAPよりNVLAP LAB code200620-0認定取得。 |
| 4月 | オランダ認証機関KEMA Quality B.Vとして認証サポート業務開始。 | |
| 8月 | 産業機械等大型機のEMC 立会い認証試験開始。 | |
| 2004年 | 9月 | 東大柏ベンチャープラザにて医療機器認証を主体とする、メディカル事業部を発足。 |
| 2005年 | 1月 | 安全試験ラボを新たに本社に開設。 |
| 2月 | 国立大学法人 千葉大学と共同研究契約締結。 | |
| 3月 | 日本大学産官学連携知財センター(NUBIC)と連携した業務推進の提携。 | |
| 4月 | 改正薬事法に基づく第三者認証機関登録(第AI号) | |
| 4月 | 資本金を2,000万円に増資。 | |
| 5月 | 台湾試験機関ADTと無線業務において契約締結。 | |
| 12月 | 欧州認証機関 Technology International (Europe)より安全試験所認証機関取得。 | |
| 2006年 | 3月 | 「平成17年度ニュービジネス大賞」受賞。 |
| 6月 | 業務拡大の為、関西オフィスを移転。 | |
| 8月 | 資本金を2,800万円に増資。 | |
| 2007年 | 4月 | ナノテックグループとして本格活動に伴い、 本社を千葉県柏市十余二 ナノテクノプラザに移転。 |
| 10月 | 社名を「ナノテックシュピンドラー株式会社」に変更 |